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2008年7月31日(木)朝までの値動き

同事線となった昨日。108円10銭の居心地がよいようだ。
どちらかと言えば下ヒゲが長い。

最高値108円29銭は31銭へ更新されたが控えめ。

現在は108円11円あたりを推移。
テクニカルは買いを示しているが昨日と同じ展開か。

値幅限定されているため展開の予測困難。
クロス円は軟調傾向にある。

ポジションがなければ様子見。
デイトレは短めの値幅サヤ取りがよいかもしれない。
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2008年7月30日(水)朝までの値動き

じわりじわりと上がったままついに108円台へ乗せてきた。

終値が108円台で引けたことは強さを感じさせるが、
昨日の最高値108円29銭、これを本日中に上抜けることができるか。
直近では108円57銭というのも意識されよう。

日足はかなり強気の上昇を示してきている。
106円74銭を大きく下まわらなければトレンドは変わらない。

週足も110円台後半をうかがおうとしているかのようだが、
それにはまだ気が早いかもしれない。

2008年7月29日(火)昼までの値動き

クロス円はともに小幅な値動きであった。
円安傾向が一服し、若干の円高に傾きつつあるがまだわからない。

ドル円は一時108円06銭と108円台を見たがそこまで。

現在は107円30銭あたりを推移。
押し目買いは106円後半がよかろうが弱含みな雰囲気もあるので様子見がよいだろうか。

2008年7月28日(月)朝までの値動き

週明け朝から活発な値動きがあるようだ。

先週末からの流れはクロス円、全面円安。
ドル円もしかり、金曜日は長い下ヒゲ陽線で引けた。
テクニカルも全て買いを示している。

ただドル円の場合、長いこと108円台へ乗せることができずにいる。
そのあたりを見極めていきたい。少し様子見。

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2008年7月25日(金)朝までの値動き

日足は行って来い。

結局粘りに粘ったが108円台にのせることはできず一旦の調整下落となり107円前半まで落ちてきた。それでも大崩にならなかったことは強さを伺わせる。

テクニカルは買いを示しているが若干弱気に傾きかけてきた。

現在は107円30銭あたりを推移。
もし107円台を割ってくるようだとまとまった下落になるかもしれない。

下落の目安は106円50銭あたりだろうか。
106円前半以下へ明確に沈んで戻せないようだと短期上昇トレンドが終わる可能性あり。

2008年7月24日(木)朝までの値動き

予想通りドル買いとなった。

しかし思ったより108円台への上値は重く、昨日夜から107円台後半に位置するまま。
底堅いのは示されたがあまりに突破できないと一旦107円前後への調整下げもありえる。

現在107円80銭を推移している。

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2008年7月23日(水)朝までの値動き

ドル円は予想通り急騰した。

現在は107円30銭付近を推移。
一旦朝の窓を埋め上昇中、この後は107円43銭や73銭を明確に越えるかに注目したい。

108円台に乗せてくるかは微妙な部分もあるがこの強気の状態であれば108円中盤以上もありえる。

下落の目処は、106円70銭がひとつ。
さらには106円10銭付近を明確に割って戻せないようだとトレンドが下落に変わる可能性あり。

ひとまず朝は様子見をして、下げたところ押し目買いを考えたいが、
レンジをブレイクしたように見えることに合わせ、テクニカルが強い買いを示しているので成り行きで買いを仕込んでも悪くはないだろう。
買いのストップは106.50、106.00、もしくは105.50、104.00まで。

2008年7月22日(火)昼までの値動き

思ったより上値は重いようだ。
現在は106円40銭あたりを推移し依然円高圧力に押されている。

このままいくと106円10銭付近が底の目処となるが、これを明確に割って戻せないようだと上昇は難しくなる。

逆に107円前半を明確に突破すると上方ブレイクとなるため、106円台でのレンジ取引と見るか、様子見するかどちらか。

2008年7月21日(月)朝までの値動き

ドル円は上方にブレイクしかけている。
先週末の日足突入からV字回復が強さを示している。

現在は106円80銭を推移しているがこの近辺を底堅く固めてくることもありえる。
108円台も視野に入っているが、本日中に107円台キープとならないと厳しいかもしれない。

目先の底は106円17銭~00銭あたりか。
逆にこれを明確に割ってしまって戻せないようだと流れが怪しくなる。

ブレイクではなく、これまで同様レンジが続くかもしれないのでポジションを持っていなければ少し様子見もよいだろう。
今のところロング推奨。

2008年7月18日(金)朝までの値動き

壮絶な展開になった。
日足は300pipsを越える行って来いで陽線引け。

一昨日106円台から103円台へと急落し終値ベースで雲の中に沈んだばかりにもかかわらず既に雲の上に顔を出してきた。
正直こんなに早く107円が回復するとは予測できず、昨日の売り戦略は失敗に終わった。

テクニカルは売り、買い、とはっきりしない。
上ヒゲ、下ヒゲともに長めであり各移動平均線とも絡みあっている。
まだ完全ではないものの、雲の上抜けも含め、買いに転向していく雰囲気がある。

しかしこれほど激しくなった値動きの後ということも含め様子見がよいかもしれない。

2008年7月17日(木)昼までの値動き

長い下ヒゲとともに陽線で引けた昨日。

底を打って上昇しているように見えるかもしれないが、あくまでも行き過ぎた下落の反動での調整範囲内。
雲の中を推移していることもセオリー通りである。

戻り売りの目安は105円60~70銭あたりか。
このままの下落、急落に関しては104円を明確に割った場合は強く売るべきであろう。

現在は104円80銭あたりを推移している。

2008年7月16日(水)朝までの値動き

暴落となった昨日であった。
ボリンジャーバンド-2σでも止まることなく下落、200pips以上の大きな陰線で引けた。

若干の下ヒゲを残したが急落の戻りであろう。
日足は終値ベースで雲の中へ沈んだ。

現在は107円75銭あたりを推移、完全に雲の中にある。

テクニカルは全て売りを示している。
引き続き下落の勢いは止められそうにないが、やはり戻しの急上昇には注意。

雲の中ということで多少の様子見の姿勢も大事であるが下抜けたら迷わず売っておきたい。

2008年7月15日(火)昼までの値動き

昨日の値動きを書いた頃が偶然、天井だったようだ。
ニューヨーク時間からは軟調となった。

決して急落ではないが、ゆっくりと下げている。
本日も続落。
現在は105円90銭あたりを推移。

下落の目処は105円40銭あたりと見られるが材料次第では104円台もありえる。
また105円32~47銭が今日明日の雲の上限として意識されるであろうことにも注意したい。

2008年7月14日(月)夜までの値動き

週末は105円64銭まで勢いよく下げる場面を見せたが106円台へ戻して引けた。

現在は106円70銭あたりを推移。
急落しても急上昇してもおかしくない位置であることに変わりはなくはっきりしない。

ゆっくり上昇していっているが、まもなく到達する106円80銭以上にはいくつかレジスタンスがあり107円15銭付近を明確に抜けると大きな上昇もありえる。
逆にそこが天井になれば下落するのみである。

今夜はこの後のアメリカ株式市場の動向が為替にも大きく影響を与えてきそうではある。

2008年7月11日(金)昼までの値動き

上値を抑え込まれ107円後半の突破どころか107円前半さえも重いようである。
底堅いからといって上昇もできない。

テクニカルとしてはいつ急落が起きてもおかしくないが、上昇へのエネルギーを溜め込んでいるようにも見える。この小康状態は何を示すのか。単なる材料不足であろうか。

現在は107円ちょうどあたりを推移。ここ数日は106円後半から107円前半のレンジになっている。

値動きも鈍いとデイトレなら小さくサヤ取りしかないが、予測が難解になってきているので様子見がよいであろう。

週末要因を伴った値動きに注意が必要だが、逆に週末で大きな仕掛けはないかもしれない。

2008年7月10日(水)朝までの値動き

日足を見るとテクニカルは上昇へのサポートをギリギリのところで留まっている。
昨日が胴体のしっかりした陰線となり小さな上ヒゲもあることも含め、やや下向きになった。

上にも下にもどちらへ行ってもおかしくないレベルではあるが、
重い上値が天井をうち下落を耐えしのいでいるように見えなくもない。

本日106.50から106.80辺りを明確に割ってくると大きめ下落となる可能性あり。
下値目処はまず105.60~70あたり、その後は105円ちょうどレベル。

上値については107円60~70銭のライン突破なるかに注目。

現在は106円80銭~90銭あたりを推移。

さて来週、再来週と雲が切り立ってくる。
このままのレベルだと雲に突入してしまうが反発はあるのだろうか。

2008年7月8日(火)昼までの値動き

日本時間夕方・夜まで底堅く展開していた昨日であるが、
ニューヨーク株の下落に伴い軟調となった。22時から2時までの4時間で100pipsの急下落となった。
朝9時の段階で106円65銭だったことを考えると行って来いになっている。

今朝までは多少反発して戻し、現在は107円10銭あたりを推移。

日足は長めの上ヒゲ。

冷静にテクニカルで見ると、時間足もまだ雲の上。
日足も上昇への調整の範囲内。

唯一下落材料を探すなら日足のボリンジャーバンドのみ。
MA20を突破できないように見える。
すなわち本日陰線で引けることになれば今後安値を探る展開が予想される。

逆に現段階ではまだ上昇基調の中にあることに要注意。
どちらにでも動く可能性があるのではっきりするまで様子見も賢明と言えよう。

2008年7月7日(月)昼までの値動き

底堅い動きから現在は多くのテクニカルが上昇を示すようになっている。

しいてドル上昇を打ち消す要素を探せば、日足MACDがまだかろうじて下落、それと先週の105円割れとその戻しでもそうであったがテクニカル的には理解しづらいような動きがあった。
そう考えると上昇と見せかけて欧米時間で簡単に下落することもありえる。

テクニカルにしたがうならば買い場。
現在は107円ちょうどあたりを推移している。

本日から洞爺湖サミットが始まるが、それを前に昨日福田首相とブッシュ大統領の会談が
行われた。その中で「強いドル」という話が出たという。

洞爺湖サミットから為替に影響するような声明が出るのかどうか。

2008年7月4日(金)昼までの値動き

数円動くと思われたが値動き的にはそれほどでもなかった。
しかし短い時間の間で相当に激しく荒々しい値動きが続いた。
30~60pipsを数分から30分程度で行ったり来たり。
浅めのストップで参戦された方は損切りの連続だったかもれない。

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2008年7月3日(木)朝までの値動き

昨日は様子見ムードか?とお伝えしたが実際には荒い値動きとなった。
予想外である。

ドル円は106円にも届かない雰囲気であったが突如として上げ始め106円76銭の最高値まで到達。ユーロ円もひたすら上げていた。
現在は落ち着き、ドル円105円90銭あたりを推移、ユーロ円168円前半への反落となっている。

お伝えしている通り本日は日本時間夜を中心にビックイベントとなる。
相当な値動き、数円それ以上の上昇か下落、あるいは大きな言って来いを覚悟されたい。

大方の予想通りであればユーロ圏の利上げ、雇用統計悪化。
このことからユーロ買い、ドル売りとなる。

あまりにも簡単すぎる気が過ぎるが折込済みだった場合どうなるのだろうか?わからない。
実際かなり相場は織り込んでいるのは間違いないはず。そうだとすればユーロ下落?ドル上昇?

慎重を気すなら、本日はポジション整理してノーポジションとし、明日まで流れを静観するのがよかろう。


<本日の指標関係の発表予定>
20:45 ユーロ政策金利発表
21:30 アメリカ雇用統計
23:00

2008年7月2日(水)昼までの値動き

日足は長い下ヒゲが2日続いた。底堅い様子が示されている。
しかし上値もだんだん切り下がってきているのであくまでレンジ内。
107-108.60から105-106前半のレンジになっているようだ。

今後の動向であるが、

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2008年7月1日(火)朝までの値動き

昨日はとても荒っぽい値動きで120pips近くの行って来いとなった。
最安値は104円96銭をつけたものの、急反発。
日足は長すぎるくらい長い下ヒゲをつけた。

現在は106円10~20銭を推移。

今日から7月、月が変わる。
月足4、5、6月は3か月連続で陽線となったが、果たして今月はどうなるか。

流れの変化にも注目したい。
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