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ポンド円FXデイトレ予測1月15日昼

FXデイトレ予測
2009年1月15日(木)昼
【ポンド円】
テクニカルはおおよそ下落を示している。

日足のローソク足、昨日は陽線だが胴体は短く十字線に近い。
あまりヒントは無い中、上ヒゲが長めなのは上値が重いと考えてよいか。
20090115gbpjpy.jpg
ポンド円:日足(画像はマネーパートナーズから)
テクニカル的に考えれば、このままボリンウォークで暴落か。

時間足を見るとさらに難解。
右肩下がりの長いレジスタンスを上抜けて力強く上昇してきた末に暴落。
その後は最安値更新をするわけでもなく暴騰したり下落したり激しい。
現状はEMAを挟んでの小動き。方向感は全くない。
一目均衡表の雲が小さくなってきているので上抜けていく可能性も。

この後上昇していくのか、下落してくのか予想は困難。
どちらかと言えば最安値128.78の更新か。

慎重に行くなら本日は様子見、もしくは動きがでるまで様子見。

ECB政策金利発表が日本時間21:45にあるので、ユーロ手動で荒っぽい相場が来ることが予想されます。
ポンドがどう影響を受けるより発表後にできるユーロ高・安のどちらかの流れでユーロ売買が得策かもしれない。


<本日のデイトレ>
・様子見(明日まで、あるいは本日動きがでるまで)
・128.78ショート(ストップ130.00、裁量)

<上値の目処>
132.00
134.50

<安値の目処>
128.78
最安値更新後、暴落なるか

<リスク>
・安値圏がかなり慎重な動きのため最安値の更新も中途半端なものになる可能性もあり
・単なるレンジ内での動きかもしれない
・持ち合いになってきているので暴騰、暴落が来るか
・日本時間夜ユーロ金利で相場が大きく動く可能性あり

<指標>
ECB政策金利発表(21:45)
・22:30~24:00にかけてアメリカ一連の指標発表

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